パソコンの修理は、同僚にお願いしています

私の職場の同僚に、パソコンにとても詳しい人がいます。彼は、今までに何台ものパソコンを自分で組み立てたり、パソコンの修理をしたりしています。彼は、本当に何でも自分でする人で、自分の住む家までも建ててしまったほどです。その彼に、パソコンの修理を頼むと二つ返事で、修理を引き受けてくれます。今まで、私は彼に2回ほどパソコン修理をお願いしました。
オンラインゲームというと戦ったりするのがメインになりますよね。でも、私は今ドラゴンネストで栽培にハマっています。元々農場系ゲームが好きだったんですけどそういうゲームって結構アニメタッチの物が多いのでリアルな絵で楽しめるドラゴンネストは基調な存在。レア作物が出来たりと、この栽培だけでも楽しめるくらい良く出来ていますね。
 カメラや周辺機器などを集めた西日本最大級の写真映像フェア「デジタルソリューションフェア2011」が、27日から大阪市中央区の大阪マーチャンダイズ・マートで始まった。「カメラのナニワ」を展開するナニワ商会(大阪市中央区)の主催で、より思い出深い写真や動画に加工するビジネスモデルを提案している。写真関係者など取引先が対象。28日まで。

 フェアにはカメラ機材や関連グッズなどのメーカー約50社がブースを出店。同社が今年から実質的な国内総代理店として提携している台湾のフラッシュメモリーメーカー「TEAMグループ」など各メーカー一押しの最新製品が並んだ。

 中でも、多くの来場者から注目を集めたのが、今春からナニワが注力しているスライドショー製作代行サービス「スマイルショー」のブース。成人式や七五三などで撮影した写真や動画をもとに、携帯電話やインターネット、DVD用にデザイン性の高いスライドショーに加工したデモンストレーション映像を流した。

 また、結婚式の出席者らが写真をインターネットに投稿、当日中に仲間内で閲覧できる「snappy」については、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)のフェイスブックとの連動や、雑誌形式での提供も検討している。

 ナニワ商会によると、デジカメの普及に伴い写真の印刷注文は減少している。フィルムカメラの時代には国内で年間100億枚あった発注が、今では30億枚程度といい、塩山知之社長は「カメラの低価格化、プリント発注の減少などが続くなか、家族や友人とつながるコンテンツビジネスを強化したい」としている。

 調査会社BCNの調べでは、デジカメの販売台数構成比は2万円未満のコンパクト型は平成20年6月に25・7%だったが、23年6月には67・4%に拡大。2万円以上は74・3%から32・6%に大きく落ち込んだ。一眼レフカメラなどのレンズ交換型は8万円未満が42・5%から70・7%に拡大した半面で、8万円以上が57・4%から29・2%に縮小し、低価格化が顕著となっている。

 塩山社長は「2万円未満の低価格帯コンパクトデジカメはスマートフォン(高機能携帯電話)と競合し、ビジネスとして難しい。今後は付加価値が重要になる」としている。

【関連記事】
【写真劇場】ロンドン五輪開幕まで1年 威容見えてきた「シンボル」
【写真劇場】世界遺産・小笠原諸島 イルカの優美さに心奪われる空間
【写真劇場】米ツアー 今季初V 藍 焦らず動じず「目標ひとつクリア」
【写真劇場】AP通信 北朝鮮ルポ 「異質な外国」の中に感じる郷愁
中谷美紀もびっくりのお宝画像…愛しの阪急電車
W杯制覇「なでしこ」 ロンドン五輪に向けた課題を探る


 22日付で近畿財務局長に就任した三村亨氏(55)の着任会見が27日行われ、地域密着型の金融機関の育成に力を入れることを強調した。

 三村局長は「地元企業の実需をしっかり把握できる地域密着型の金融機関が根付くことが地域経済にとって必要」と指摘。「金融機関や企業などの現場の声を聞き、近畿が元気になるように取り組みたい」と抱負を語った。

 また、関西電力管内でも電力需給が逼迫していることを踏まえ「電力供給が安定しないと生産活動にはマイナスになる」と述べ、経済への影響を注視する考えを示した。

 ものを考える上でのモットーは「今をみるのでなく、先を見よう」。趣味はウオーキングで、「ぜひとも熊野古道を歩いてみたい」と話していた。

【関連記事】
みずほ、自己資本手薄で増資観測
二重ローン問題で3党協議 結論持ち越し 
低所得者対策に共通番号制 情報の流出懸念も
政投銀新社長、東電追加支援「基本的に前向き」
改正金融機能強化法が成立 公的資金の申請期限を延長
W杯制覇「なでしこ」 ロンドン五輪に向けた課題を探る


クラリオンが発表した2011年4〜6月期(第1四半期)の連結決算は、当期損益が3億7500万円の赤字となった。前年同期は1億5700万円の赤字で、赤字幅が拡大している。

売上高は前年同期比16.0%減の374億5300万円と大幅減収となった。東日本大震災の影響で日本国内の新車販売台数が大幅に減少したのに加え、部品供給の逼迫による生産調整の影響、為替換算の影響もあって減収となった。

収益では、コスト削減などに注力してきたものの、減収の影響から営業利益は同97.5%減の1500万円だった。

経常損益は1億4200万円の赤字に転落した。

中間期業績見通しは自動車メーカーの生産状況が前回公表時点よりも回復してきているため、上方修正した。通期業績見通しは中間決算発表時点で見直す。

《レスポンス 編集部》

【関連記事】
クラリオン通期決算…大幅増益 海外向けOEM好調
【NAVITIME ドライブサポーター iPhone】エコルートで燃費を考慮した節約案内を実現
日産 リーフ のカーナビに充電インフラ情報を配信 日本ユニシス
クラリオン 特別編集