社員研修は楽しめます。

以前勤務していた事務のお仕事では、社員研修が行われたことがありました。自分や同僚や先輩が、たくさんこの社員研修に参加しました。社員研修に参加するまでには、自分は面倒だなという気持ちしか持っていませんでしたが、実際に参加してみますと、同僚や先輩方とのコミュニケーションを普段よりもとることが出来て楽しかったです。
私が今使っているクリアファイルは、もう14年使っています。赤色で可愛いキャラクターのイラストが入った、クリアファイルです。学生時代からずっと使っていますので、少し古くなってきました。ですが長年使っていてとても思い入れがあり、そして本当に大切な思い出のあるクリアファイルですから、これからも末永くずっと使っていきたいと思っています。
 山陰放送(鳥取県米子市)大阪支社から現金96万円を横領したとして、大阪府警天満署は22日、業務上横領容疑で大阪市鶴見区、元派遣社員浜中喜美枝容疑者(41)を逮捕した。同署によると「着服はしていない」と容疑を否認しているという。
 逮捕容疑は2009年10〜12月、同社名義の当座預金口座から現金200万円を引き出し、うち96万円を着服した疑い。
 同署によると、浜中容疑者は01年から同支社の経理業務を1人で担当。口座から出金された約5800万円のうち、約500万円が使途不明になっており、詳しく調べている。 

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 「ドラえもん」などで知られる人気漫画家、故藤子・F・不二雄氏の原画などを展示する「川崎市藤子・F・不二雄ミュージアム」が、9月3日にオープンするのに先立ち、報道陣向け内覧会が22日開かれた。
 収蔵原画は「ドラえもん」「パーマン」などの約5万点。地上3階建ての館内には展示スペースの他、藤子・F氏の仕事場を再現した「先生の部屋」、オリジナル短編アニメの上映施設、売店、レストランなどがある。
 入館時間は1日4回の完全予約制で、料金は大人1000円、中高生700円、子供(4歳以上)500円。年間入場者数50万人を目指しており、川崎市の阿部孝夫市長は「東日本大震災後の復興もままならない状況で、ほのぼのとした明るさと希望を発信できれば」と語った。 

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 11月に想定される大阪市長選と府知事選のダブル選をめぐり、自民党大阪府連は22日、幹部会合を開き、公明党との選挙協力を視野に、市長選と知事選の両方で独自候補の擁立をめざす方針を確認した。具体的な候補者選定はこれからで、今後、党本部との調整を進める。

 ダブル選をめぐっては、橋下徹知事が、任期満了に伴う大阪市長選(11月27日投開票)に合わせて知事を辞職し、市長選に立候補する可能性に言及。大阪市の平松邦夫市長は、再選出馬に意欲を見せる一方で、知事選にくら替え立候補する可能性も示している。2人とも、まだ正式な立候補表明はしていない。

 自民府連はこの日の会合で、ダブル選に向けた検討作業を正式に開始。橋下氏の市長選出馬を前提に、公明党と連携して、両選挙で独自候補の擁立をめざすことを確認した。

 府連幹部は「既成政党はみな悪いと言っている人には乗れない」と述べ、「大阪維新の会」とは距離を置く姿勢を示した。このほか、両選挙をめぐっては、共産系の団体が、独自候補を擁立する準備を進めている。

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 ■冷やしてさっぱり 滋賀・高島

 滋賀県高島市の安曇川(あどがわ)地区特産の果実、アドベリーを使った「アドベリーのお酒」が、蔵元の「上原酒造」(同市新旭町太田)を訪れる人たちの間で話題になっている。アドベリーと氷砂糖を特別純米古酒で漬けたもので、ほんのりとした米の香りに、果実の甘酸っぱい味という新鮮な組み合わせが特徴。冷やして飲むのがおすすめで、さっぱりとした口当たりは、暑い夏にぴったりだ。

 アドベリーはニュージーランド原産で、甘酸っぱい味と香りが特徴の「ボイズンベリー」のことだが、安曇川の「アド」から愛称をつけた。抗酸化物質として知られる「アントシアニン」を豊富に含むため、欧米では健康食品としても人気があるという。

 上原酒造は約150年続く老舗(しにせ)。6代目社長の上原忠雄さん(77)が「伝統ある日本酒と新しい特産品で何か挑戦してみたい」という思いから平成16年、アドベリーをふんだんに使ったこの製品を開発した。

 口当たりは白ワインのようにさっぱりとしている。アルコールの風味よりもアドベリーの甘酸っぱさが強いため、酒が苦手な人にもおすすめだ。

 上原さんは「ロックでも、ソーダ割でもよし。まずは一度飲んでみてください」と胸を張る。

 1本(500ミリリットル)1600円。全国発送もできる。問い合わせは上原酒造((電)0740・25・2075)。

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